投稿日:

グルコサミンってワクワクするもの

グルコサミンをインターネット検索をしていたら、疑問が湧いてきた。数多あるサプリメント販売会社のほとんどの製品のグルコサミンには必ずコンドロイチンとセットで製造されていることが多い。消費者にとっても何種類かのおまけつきは嬉しい。が、なぜ小林製薬はコンドロイチンを使ってないのか。そこでコンドロイチンについて検索してみる。グルコサミンは甲殻類からの抽出物。コンドロイチンは牛鶏豚の軟骨部分からの抽出物。

どちらも中高年の我々には体内に不足している物質。サプリメントで補うのが最良。健康でアクティブな生活を目指している者にはとても魅力のあるサプリメントです。しかし、それを使わないのはなぜなのか?牛豚鶏から欲しいだけの安定した量と質が期待できない。サメからも抽出されるが、そのほとんどが中国産で品質管理、薬品添加物について信憑性に乏しい。その為使用するには[コンドロイチンを含むサメ軟骨抽出物]と曖昧な表現に留めなくてはならない。純粋なコンドロイチンは抽出量の10~15%の含有率らしい。摂取量をクリアするには一粒がかなり大きくなり、値段もあがるようです。

しかし小林製薬のグルコサミンは、金額的にも納得いくもので、この金額で健康になるならいいかもしれませんね。支払いはアコムマスターカードでポイントを稼ぎながらにしています。そして、興味あることも検索してしまった。デビルズクローエキスというもの。中高年からの健康維持に役立つ天然ハーブとのこと。自身自己免疫疾患の持病がある身。何だかワクワクしてしまいます。